2004年10月12日

Re:

ResponseとかReplyとかの意味かと思っていたけれど、実は「Re」という単語はラテン語の前置詞だったのね。英語にもなってるらしいけど。

「~について」の意味だそうです。
しらんかったぁぁ。

しかし、ラテン語なんか知らんもんね。なんでよりによってラテン語よ。
じゃ、メールのヘッダもラテン語で統一してよ。署名もラテン語で書くのが正式かよっ。
投げやりになってるけど、Reは「ラテン語起源の英語」。

Re(4):
Re^4:
Re[4]:
Re: Re: Re: Re:
Re>Re>Re>Re>

全部間違いじゃん。正しいのは
Re:○○
ひとつだけつけるやつらしい。

面倒なので適当にしておこう。ウンチク調べだしたら底なし沼だしね。

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Comment on "Re:"

ReReReのおじさんも正しくないのですね!?>師匠

  •   ぱたりろ
  • 2004年10月12日 08:53

学術的にはダメだそうです。(笑)

  •   Y.Sahashi
  • 2004年10月12日 08:56

ソースはどちらから?
Fwd: もラテン語なんでしょうか〜。(笑)

  •   crouton
  • 2004年10月12日 09:27

ソースはいろいろとググれば出てくるはずですが、

などでも書かれてますねー。他にも一杯あるみたいです。fwd:は英語らしい…。(笑)

  •   Y.Sahashi
  • 2004年10月12日 09:49

URLが消えてる。htmlタグは一部だけ許可でした。
うっかり
http://www.1101.com/dictionary/hobojisyo/re.html
こんなところや
http://www.ml-info.com/weekly/archives/2003/030515o.html
ここも
http://www.kt.rim.or.jp/~atsato/ml/words/a_to_z.html
ここもかな。

市井の方が書かれているので、学術的には問題あるかもしれませんけど、元々、Re:なんてのは学術的に定まった単語では無いですのでねー。

  •   Y.Sahashi
  • 2004年10月12日 09:51

確か、高校の時、Re:は、Regardingの略だということを英語の先生に聞き、それを信じてきました。
社会人になって、英文ビジネスレターの通信講座をやりましたが、そこでも同じ意味に解説されていたような気がします。

今、いろいろ調べると、
「【前】 〈ラテン語〉〜に関して、用件 ◆ビジネスレターや電子メールで使われる。」
(英辞郎 on the Web) というのが出てきました。

Regardingも意味は同じですから、あながち間違いでもないかと。

  •   Ryu
  • 2004年10月12日 15:23

Regarding なんと読めばいいのだろう。
れがーでぃんぐ かな?
いつも「れすぽんす」って感じで読んでたし、「りぷらい見てください」とかTelでは話してるし…。Reが「れ」だとは思わんかったですわぃ。(笑)
そっちの説もあるという事でメモですな。

  •   Y.Sahashi
  • 2004年10月12日 15:34

best regardsと書いて「べすと りがーず」と読みますので「りがーでぃんぐ」が良いのでは
ないかと思います。
英文書簡の末尾に付ける挨拶ですね。Palmに搭載されている辞書によると…
「(複数形で)よろしくという様な挨拶」と書かれています。

[riga:rd][riga:d]※aの上にアクセント記号があります。
動詞と名詞があり、ご指摘のregardingは~ingで動名詞となっているんでしょう。
"in this(that) regard for~"で、"この(その)ことについては"という意味合いに
なるそうです(辞スパ!より)

subjectに付く"Re"と返事を意味する"リプライ"や"レスポンス"は、
別の物として扱って良いのではないでしょうか。

#確か数年前にどっかで議論した記憶もあります。
#その際にReで何と読むかで二分された記憶も(^^;「りー」か「れ」か(どっちでも似た様な物だけど)

  •   Kohyan
  • 2004年10月14日 02:25

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